Renegade Audio「Dread Hornz Vol 7」ダブ系おすすめサンプルパック!

おすすめサンプルパック Renegade Audio Dread Hornz Vol 7 をご紹介いたします。

ダブ系では特に使い勝手も良く、
重宝するサンプルパックです。

以下、Renegade Audio Dread Hornz Vol 7の特長やシステム要件をまとめていますので、
購入をご検討の方は参考にしてみてください。

 
Renegade Audio Dread Hornz Vol 7

Dread Hornz Vol 7
Genre:Dub

Renegade Audio Dread Hornz Vol 7
 

Renegade Audio Dread Hornz Vol 7 ¥4,968



Renegade Audio Dread Hornz Vol 7

Dread Hornz Vol 7は、4曲分・790を超えるホーンライン、リフ、スカンクを収録し、これまで以上に熱量を高めた決定版コレクションです。
完成されたホーンラインをそのまま活用するもよし、特定の楽器パートを選ぶもよし、複数の演奏からチョップして新たなラインを組み立てるもよし――数多くのリフをあなたのトラックに自在に取り入れることができます。

本作は、Studio OneからChannel One、Bob MarleyやBurning Spear、現代のステッパーズに至るまで、数々のレジェンドを生んだ1970年代ジャマイカのホーン主導レゲエサウンドの伝統を受け継ぎ、これまでの6作品に続く第7弾として登場しました。

収録内容:3曲/総容量:3.51GB

OneDrop Stomp
テンポ:79 BPM/キー:A
ドライループ:22(FX含む総数198)

Steady Rock
テンポ:84 BPM/キー:Dm
ドライループ:29(FX含む総数261)

Rude Boy
テンポ:150 BPM/キー:Dm
ドライループ:37(FX含む総数333)

各楽曲には以下のバリエーションが収録されています:

Dry Version
Dub Version(エコーとリバーブを組み合わせた処理)
Filter(ダブ・フィルター)
LoFi
MultiFX(イメージング、フランジャー、フェイザー、リバーブ、コンプレッション)
Phaser(Lee “Scratch” Perry風のクラシックフェイズ)
Re-201 Dub(伝説的なエコー/リバーブユニットを模したサウンド)
Spring Reverb(70年代ジャマイカ特有のスプリングリバーブ)
Verb(EMT 140プレートリバーブ)

※Echo/Dubバージョンでは、残響の完全な減衰を再現するため、ループの長さが通常より長めに設計されています。

演奏は、Booom Hornzが担当。

Booom Hornzとは、フランス・ストラスブール出身のトランペッター/トロンボーン奏者Cédric Munsch(別名:Tribuman)と、サックス奏者Romain Pivard(別名:Mux)によるユニットです。

Tribumanはストラスブールの音楽学部および音楽院で学び、Reality Shock RecordsやDubmatix、Undisputed Records、Jahsolidrock Musicなど多くのプロデューサーと活動を共にしてきました。
Apple Gabriel(Israel Vibration)、Brinsley Ford(Aswad)、Tippa Irie、Fred Locks、Naâman、Junior Murvin、General Levyなど、世界各地の著名なレゲエアーティストとも作品を共にしています。

Muxは、即興ジャズを専攻し、音楽学校ではサックス、ジャズ、即興演奏、アンサンブルを教えています。
ジャズ(Razul Siddik Quintet、Sumbur)、ヒップホップ(Art District)、ファンク(Enneri Blaka)、レゲエ(Naâman)、ダブ(Dubmatix Live Band)など多ジャンルで活躍し、フランスをはじめ、スイス、ベルギー、ドイツ、チェコ、オランダ、エストニア、ラトビアなどでステージに立ってきました。
スタジオ録音でも世界中のアーティストとコラボレーションしています。

Booom Hornzとしては、Naâman、Courtney John、J&B Kings、Dubmatix、Chezidek、Micah Shemaiahなどの作品でホーンを担当。
また、Reality Shock Recordsでは、Solo Banton、Errol Dunkley、King Lorenzo、Mickey Generalなどの録音にも参加。
さらに、90年代からThe WailersのFOHエンジニアを務めるChristian Cowlinとのプロジェクトや、オリジナルWailersやI-Threesが参加したBob Marley Tracks Projectにも関わっています。

使用機材:Benidub Filter、Moog Filter、Benidub Echo、UAD Roland Space Echo & EMT Plateプラグイン、Soundtoysなど。

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Renegade Audio Dread Hornz Vol 7 収録内容

デモサウンドはコチラ↓

Genre:Dub

Tempo: 79-150 BPM
3.51GB
792 Loops
39 Oneshots

Renegade Audio Dread Hornz Vol 7 購入はコチラ



Renegade Audio Dread Hornz Vol 7

Renegade Audio Dread Hornz Vol 7の購入・詳細は以下でご確認ください。

 
Renegade Audio Dread Hornz Vol 7

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Genre:Dub

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